
●保護者:女性 「子どもがパソコンに興味を持っているため受講しました。パソコンを使う実習作業について学べました。」
●保護者:女性 「インターネットの使用に対し、また子どもに対して、もう少しセキュリティーや使用目的などを考えたいと思いました。」
●保護者:女性 「インターネットについて少しは知っていたつもりでしたが、知らないことも多く、そこを教えて頂けて良かったです。家で役立てたいと思います。」
●保護者:女性 「大変勉強になり、ありがとうございました。」
●保護者:女性 「インターネットは便利だと思っていましたが、反面、怖いところも多いということがわかりました。」
●保護者:女性 「インターネットは何も考えずに使っていましたが、便利さ、怖さ、良い点、悪い点があることを知り、大変勉強になりました。」

●教員:男性 「保護者にインターネットの怖さや対応策を伝えていく必要性を改めて感じました。パソコンは便利な道具であり、大切なのは人の心だということも忘れてはならないと思いました。わかりやすく説明して頂き、ありがとうございました。」
●教員:男性 「知らない怖さってあると思います。人を傷つけたり、トラブルに巻き込まれたりしないためにも、今日の話は参考になりました。パソコンは人権面で気になることが多いです。心を育てる教育について研究いただき、アドバイスいただければと思います。」
●教員:女性 「お話がとても上手で、楽しく聞かせていただきました。子供を持つ親として、きちんとパソコンの管理をしなくては、と思いました。」
●教員:男性 「広告というものを改めて見直すきっかけになった」

●教員:女性 「どれだけ便利になっても、正しい判断や知識を持つこと、人権感覚の鋭さ(自分自身の点検)がとても大切なことだと思いました。」
●教員:男性 「子どもの世界に思った以上にインターネットが浸透している現実に驚きました。次は保護者向けに開講するべきだとも思います。」
●教員:女性 「インターネットの怖さは、私の知っている以上の脅威でした」
●教員:男性 「情報教育の重要性が理解できました。」
●教員:男性 「インターネットの細かな危険性などがよくわかりました。今後は子どもの教育に生かせるコンピューターに関する講座の開講をお願いいたします。」
お陰さまで、受講された方々から好評いただきました。「インターネットから子どもたちを守る講座」は今後も各所で行います。このページをご覧になられた皆様も、ぜひご参加下さい。
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